開館と休館 | 入館と退館 | 貸出 | 返却 | 資料の利用 | 申込書
開館と休館
開館
授業のある期間 月~金 9:00~21:00
土 9:00~17:00
授業のない期間 月~金 9:30~16:30
休館
日曜日・祝日
創立記念日 (11月27日)
夏期全学休業期間 (8月中旬)
冬期全学休業期間 (年末年始)
蔵書点検期間 (3月1日~3月15日)
開館時間や休館日に変更がある場合があります。館内の掲示や図書館ホームページでお知らせします。
(土曜日は特に注意してください。)
入館と退館
入退館にはIDカードが必要です。 図書館の入り口には、入退館ゲートが設置されています。 カウンター前の階段は、左側通行です。 *最近キャッシュカード等に反応してなる場合がありますが、なりましたら図書館員の指示に従ってください。 IDカードを忘れたり、入退館ゲートが開かない場合は、入口のインターフォンを押して図書館員を呼んでください。 |
貸出
借りる資料にIDカードを添えて、カウンターで手続きをしてください。
貸出冊数・期間
| 利用者 | 図書 | 文庫・新書 | 製本雑誌 | 紀要 |
|---|---|---|---|---|
| 学部学生・学部研究生 | 2週間・7冊まで |
2週間・7冊まで(延長不可) | 3日間・5冊まで(延長不可) | 3日間・5冊まで(延長不可) |
| 大学院生・大学院研修員 大学院特別研修員 大学院研究生 名誉教授・旧教職員 |
1か月・14冊まで |
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| 科目等履修生・聴講生 卒業生・学生の父母 甲南女子中高生 甲南病院関係者 |
2週間・5冊まで |
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| 教職員 | 6か月・50冊まで |
|||
| その他 | 2週間・5冊まで |
返却
借りた資料は、返却期限内にカウンターに返却してください。
返却期限日を過ぎても返却されない場合は、貸出を停止します。
また返却期限日より2カ月経過しても返却されない場合は、紛失したものとみなし、図書館利用規定第21条により弁償していただきます。
実習等の理由で期限内に返却できない場合は、必ず貸出時に図書館カウンターで申請してください。
閉館中は、図書館入口のブックポストに返却することができます。
資料の利用
図書館に所蔵している資料は、図書館のOPAC(蔵書検索)で検索し、利用することができます。(一部の和装本を除く)
図書
図書は、日本十進分類法(NDC)により分類され、請求記号の順に書架に並んでいて、直接手に取って探すことができます。和書は本館、洋書は新館にあります。
辞書、事典、書誌、地図などの参考図書は、本館1階レファレンスコーナーと新館2階青コーナーに並んでいます。
雑誌
雑誌には、長期保存のために製本する雑誌と、短期保存(5年保存)の雑誌があります。
新着雑誌(当年分)は、本館1階ブラウジングコーナーにあります。前年度以前の雑誌は、新館2階赤・緑コーナーにタイトル順に並んでいます。
また外国語の新着雑誌は、新館2階緑コーナーにもあります。(本学の所蔵する雑誌のタイトルは、OPACの雑誌一覧で見ることができます。)
短期保存の雑誌のバックナンバーを見る場合は、カウンターに申し込んでください。
紀要
大学、研究所などで発行する逐次刊行物で、新館2階黄コーナーに発行大学順に並んでいます。
新聞
朝日、毎日、読売、神戸、日経、産経の朝刊と夕刊、The Japan Timesなどの新聞が本館1階ブラウジングコーナーにあります。
また、過去1年分を保管していますので必要な場合は、カウンターに申し出てください。
『朝日新聞縮刷版』は、新館2階青コーナーにあります。
CD-ROMやインターネットからも新聞記事の全文表示ができます。
視聴覚資料
DVD、VHS、LD、音楽CDなどの視聴覚資料は、本館1階メディアコーナーで利用することができます。
マイクロフィルム
マイクロフィルムとは、書籍・文書などをフィルムに撮影したもので、図書館に設置されているマイクロリーダーで、閲覧や複写することができます。
利用を希望する場合は、カウンターに申し込んでください。
検索用CD-ROM・DVD
『明治・大正・昭和の読売新聞』『大宅壮一文庫雑誌記事索引』『日本書籍総目録』などの検索用のCD-ROM・DVDを利用することができます。
利用を希望する場合は、カウンターに申し込んでください。
点字資料
本館1階リーディングルーム(対面朗読室)に点字資料があります。利用を希望する場合は、カウンターに申し込んでください。
博士論文・修士論文
本学の大学院生の博士論文や修士論文を保管しています。閲覧を希望する場合は、カウンターに申し込んでください。
特殊文庫・コレクション
本学に関係のある著名な研究者などの旧蔵書や特殊な資料を特殊文庫・コレクションとして新館1階に収めています。
利用にはカードキーが必要ですので、カウンターに申し込んでください。
貴重図書
国内外の貴重な資料を多数所蔵しています。
貴重図書の閲覧には、事前の申請が必要です。







